きっと何かを求めてる。
きっと何かを探してる。
一日を駆け抜けるような出来事を。
毎日を走り抜けるような出来事を。
いや、これは嘘だ。
本当はもう見つけてる。
本当もうここにある。
走ることが嫌で見ないフリをしてただけだ。
やりたいけどやりたくない。
どっちなんだよ。
ちょっとだけやってみようぜ。
少し走るだけでも、眠れるようになれるかもしれないから。
相変わらず一人称のない文章だな。
http://happy7.ehoh.net/music/034.mp3
http://happy7.ehoh.net/music/035.mp3
こういう感じの音楽をロックンロールっていうのかな?
035のほうは、どんだけ音を重ねていけるかのテストが主な目的として作ってみた。やり方次第であと二つか三つくらい音を重ねていけそうかな。
音を重ねていってわかったこと。下手に重ねたら、音を隠してしまうようになる。何かの音が聞こえにくくなる。パンニングとイコライジングを上手に使えば、音を重ねていっても隠れることはなくなる。どこまでが限界なのかわからないが、この技術を高めていけば質は良くできるはず。
また、035はスリーコードだけで作った曲になる。ひとつのコード進行しか使ってないし、音もループしかしてないから単調な曲だ。こっから違うコード進行、音の広がりへと導くことができるようになればこっちのもん。
035で使用したトラック数は、ピアノ、ギター、ベース、バスドラム、スネアドラム、ハイハット、ドラム全体1、ドラム全体2、ブラス、オルガン、ストリングス、サイン波の12個。いまんとここれ以上は無理、製作技術的に、つか引き出しの限界がいまこのくらいってことなんだろう。
手順はピアノ、ベース、ドラムスによる基本的なグルーヴ? を作った後に、各楽器の音を付け足していった感じで作っていった。
034はピアノによるリフ? を土台に作っていってみた曲。メロディやコード進行も冗長なループにならないように気をつけて作ってみた。
いまのところ、というか今までそうであったのだが、楽器の、音の足し算しかできてない。楽器を、音の数を少なくするという音楽展開の技術や知識を身につけなければならない。あるいは、楽器を、音を入れ替えることで展開させていくという方法。どちらにせよ引き出しの数を多くしなければならない。というか、多くしていくことが楽しい。
しばらくはロックンロールもどきの音楽を作っていこうかなと思う。気が向けばボーカロイドを使って歌詞もつけたりしてみたい。
謝りながら成績を何とかもらい、バントラインの集まりまで大学をうろうろしてる最中、どうしてもヒマです。
どうしようかなあ。
爆弾取り出す。
遠くに行ってと手を払う。
火器を取り出して、火をつける。
遠くに行く。1、2、3!あれ、爆発しない?
近付く、一歩二歩ボーン!
謝りながら近付く。
空いた? 空いてないかー。
次の人のターン!
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